大学病院勤務医師
Dr. 清水

僕が磯辺さんのパーソナルを受け始めたのは2年前です。運動不足の解消にちょっとジムでも、と軽い気持ちで始めました。イヤになったら辞めちまえばいいや、ってなもんです。
しかし、始めてみてからは辞めるどころかどんどんのめり込んでいきました。
元来体を動かす事は好きだったし、またチンタラ有酸素運動をやるのはあまり好きではなかったので、ウェイトトレーニングは僕の性格に合っていたのかも知れません。
気付くと、大学時代ラグビー部で筋トレをしていた時よりも重いウェイトを扱うようになっていました。
僕達、医師の出番というのは、どうしても病気になってから、薬の内服加療が必要になってからです。
生活習慣病等の一次予防、つまり健康増進は軽視しがちな医師が多いのです。
その点、プロのパーソナルトレーナーは、あくまでジムに通える人、つまり病気ではない人をより健康にする上でのプロだと考えます。ムキムキになりたい、痩せたいなどの見た目の問題だけでなく、健康管理という面でも磯辺さんのような本当の意味での「プロのパーソナルトレーナー」をつけることは非常に有意義なことだと僕は思います。

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